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ビオファームまつきの朝採りバジルペースト


 富士郡芝川町に「ビオファームまつき」があります。

 オーナーの松木一浩さんは突如、有機農業の道に進むことを決意し、2000年から芝川町に移住したそうです。

 今回、バジルペーストを取り寄せてみました。

 自家栽培の無農薬バジル、ニンニク、粗塩、オリーブオイル、パルミジャーノレッジャーノと落花生を使用しています。

 賞味期限は約1ヶ月。

 バジルが旬の、この時期のみの販売です。

 普段の料理に加えると、本格的な味が楽しめます。

 ぜひ一度、お試し下さい。

 ビオファームまつき

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 バジルペースト発祥の地は、イタリアのジェノバ。

 このためバジルペーストを使ったパスタは「ジェノベーゼ」と言うそうです。

 バジルが手に入れば、自分でも簡単に作れます。

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【作り方】

 ・バジル:80g
 ・オリーブオイル:100cc
 ・にんにく:2かけ
 ・パルメザンチーズ:15g
 ・松の実:15g
 ・天然塩:小さじ1/2

 1)にんにくはみじん切りにしておきます。
 2)バジルはよく洗って、水気をとって、葉をちぎっておきます。
 3)松の実は軽く潰しておきます。
 4)ミキサーまたはフードプロセッサーに、バジルと塩以外の材料を入れ、撹拌します。
 5)よく混ざったらバジルと塩を入れて、更に混ぜます。
 6)密封容器にペーストを入れ、上部にオリーブオイルの膜をつくります。

 ・保存する場合には、たっぷりの水を張った鍋に入れ、軽くフタをしてビンごと煮ます。
 ・全体に熱が入ったら鍋から取り出し、すぐフタをきつく閉めます。

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 一度お試しください。

 私的にはワインと一緒がおすすめです。


 
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Author:chirouno
山本 彩世
カイロ・ウノ専属カイロプラクターです。
宇之助室長の代理をつとめさせていただいております。
ボディートーク(BodyTalk)のセッションもお試しください。

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